芝山鉄道3600形
撮影場所:京成金町線柴又駅
《車両データ》
デビュー年:2026年
最高速度:105km/h
車両メーカー:東急車輛製造
パンタグラフ:下枠交差式パンタグラフ
編成両数:4両
制御方式:VVVFインバータ制御
《運行区間》
・芝山鉄道線:芝山千代田~東成田
・京成東成田線:京成成田~東成田
・京成金町線:京成高砂~京成金町
・京成千葉線/千原線:京成津田沼~千葉中央~ちはら台
《概要》 芝山鉄道3600形は同社で活躍してきた3500形の引退に伴い、後継車両として登場。元々は京成電鉄3600形3668編成であり、4両編成ながら3600形で唯一のVVVFインバータ制御を搭載している。また加速性能が良いことから「ターボ君」の愛称がつけられており、芝山鉄道に移籍した現在でもその性能は健在である。
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