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京浜急行電鉄1000形アルミ車両

京浜急行電鉄1000形アルミ車両の画像

撮影場所:京急本線京急東神奈川駅

京浜急行電鉄1000形アルミ車両は2002年登場。初期のグループはアルミ車体で、ドイツ・シーメンス社製のインバータによる「ドレミファインバータ(歌う電車)」として鉄道ファンにも親しまれていた。2021年を最後に機器更新により歌わなくなったが、600型の外見をした車体は、京急らしいこだわりが最も色濃く反映されている。

デビュー年

2002年

最高速度

120km/h

車両メーカー/改造場所

東急車輛製造/川崎重工業

編成両数

4両/8両

制御方式

VVVFインバーター制御

運行区間

【自社線】
京急本線/空港線/逗子線/久里浜線/大師線
【他社線】
京成本線/押上線/成田スカイアクセス線/都営浅草線/北総鉄道線

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