JR西日本681系1000番台
撮影場所:湖西線大津京駅
JR西日本681系1000番台はJR西日本が最初に開発をした特急型電車。また、681系の量産先行試作編成としての位置づけもあり、量産車の681系とは車体や内装などが異なるのが特徴。登場当初は9両固定編成で運転していたが、683系0番台が登場すると6両と3両の分割編成に改造され、2019年に引退するまで特急サンダーバードを中心に北陸特急の使命を担った。
- デビュー年
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1992年
- 最高速度
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130km/h
- 車両メーカー/改造場所
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日立製作所
- 編成両数
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3両/6両
- 制御方式
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VVVFインバータ制御
- 運行区間
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・特急サンダーバード:大阪~富山・魚津・和倉温泉
・特急びわこエクスプレス:米原~大阪
・特急おはようエクスプレス:福井~富山/金沢~七尾








