西武鉄道7000系
撮影場所:西武鉄道小手指車両基地(※敷地外にある道路より撮影)
《車両データ》
デビュー年:2026年
最高速度:110km/h
車両メーカー:長津田車両工場/武蔵丘車両検修場(いずれも改造元)
パンタグラフ:シングルアーム式パンタグラフ
編成両数:4両
制御方式:VVVFインバーター制御
《運行区間》
【自社線】
多摩川線/秩父線/狭山線/拝島線(予定?)
《概要》 西武鉄道7000系は西武鉄道が推進する「サステナ車両」の第一弾として、東急電鉄から譲渡された元9000系から改造したもの。ステンレス車体にVVVFインバータ制御を備えた省エネ車両で、西武の支線区で活躍する101系や9000系、秩父線で活躍する4000系を置き換えるために導入された。東急時代の5両編成から4両編成に短縮され、置き換え対象車両が運用される路線での運用予定。まずは第一弾として西所沢と西武球場前を結ぶ狭山線で2026年6月27日にデビューが決まった!!
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