JR東日本115系新潟2次色
撮影場所:信越本線新潟駅(地上時代)
《車両データ》
デビュー年:1988年
最高速度:100km/h
車両メーカー:川崎重工、近畿車輛、日本車輌など
パンタグラフ:菱形
編成両数:2両~4両
制御方式:抵抗制御
《運行区間》
【活躍路線】
信越本線、白新線、越後線、羽越本線 ほか
《概要》 正式には「二次新潟色」と呼ばれる塗装で、1993年から115系や新製のE127系に採用された。白地に黄緑帯と緑帯を巻き、先頭車では帯の上下が入れ替わることで新潟の「N」を表現している。配色から「キムワイプ」の愛称でも親しまれ、2018年には人気投票の結果を受けN35編成で復刻された。
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