ファーストビュー画像PC版

阪急電鉄8000系

阪急電鉄8000系の画像

撮影場所:阪急宝塚線十三駅

阪急電鉄8000系は、1989年、阪急創立80周年を記念して登場。神戸・宝塚線の次世代エースとして、額縁型の前面デザインや大型の窓を採用した。阪急初のVVVF制御車であり、一部編成にはクロスシートも設置されている。デビュー当時はその斬新な姿が話題を呼んだ。リニューアル工事も始まっており、制御装置の更新や液晶ディスプレイの設置が進んでいる。現在も特急や急行など、神宝線の主要な運用を華麗にこなす人気形式。

デビュー年

1989年

最高速度

110km/h

車両メーカー/改造場所

アルナ工機

編成両数

2両/6両/8両

制御方式

VVVFインバータ

運行区間

【自社線】
宝塚線/神戸線/今津線/阪急神戸高速線

ほかの鉄道車両を見る

阪急電鉄8000系のほしてつかつどう記事

この会社に関連するかつどう記事はまだありません。

鉄道図鑑に戻る