阪急電鉄1000系
撮影場所:阪急神戸線十三駅
阪急電鉄1000系は2013年に登場した神戸・宝塚線用の通勤車両。最新のVVVF制御や、静粛性を追求した主電動機の採用により、走行音が非常に静かなのが特徴。車内は伝統の意匠を守りつつ、バリアフリーや液晶ディスプレイによる情報提供機能を充実させている。神宝線の主力として、特急から各駅停車まで全線で運用中。なお、走行音は阪神5700系や東武500系リバティーと同じなので聞き比べてみるのもおもしろいかもしれない。
- デビュー年
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2013年
- 最高速度
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110km/h
- 車両メーカー/改造場所
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日立製作所
- 編成両数
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8両
- 制御方式
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VVVFインバータ制御
- 運行区間
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【自社線】
宝塚線/神戸線/今津線/阪急神戸高速線


