京阪電気鉄道13000系
撮影場所:京阪本線枚方公園駅~光善寺駅間
《車両データ》
デビュー年:2012年
最高速度:110km/h
車両メーカー:川崎重工業/川崎車輛
パンタグラフ:下枠交差式パンタグラフ/シングルアーム式パンタグラフ
編成両数:8両/7両/4両
制御方式:VVVFインバータ制御
《運行区間》
【自社線】
京阪本線/鴨東線/中之島線/交野線/宇治線
《概要》 2012年に登場した、現在の京阪の「次世代標準」となる車両。3000系のデザインをベースにした「シティ・コミューター」として、4両、7両編成が在籍。本線の各駅停車から快速急行、支線区のローカル輸送、さらには一部特急運用もこなす汎用性の高さが特徴。車内は液晶ディスプレイやLED照明を備え、非常に清潔感がある。2026年現在も増備が続いており、老朽化した2200系に変わり次世代の京阪を支えて行っている。
この車両が走っている鉄道会社
ほかの鉄道車両を見る










