京浜急行電鉄2100形
撮影場所:京急本線北品川駅
《車両データ》
デビュー年:1998年
最高速度:120km/h
車両メーカー:東急車両製造・川崎重工業
パンタグラフ:シングルアーム式
編成両数:8両
制御方式:VVVFインバータ制御
《運行区間》
【自社線】
京急本線/空港線/逗子線/久里浜線
《概要》 京浜急行電鉄2100形は快特専用車両として活躍してた2000形の後継車両1998年に登場。2100形はドレミファインバータでお馴染みのドイツのシーメンス社製インバータを初めて採用した電車。登場からもうすぐ30年になる今、機器更新ドレミファインバータの音は聞けなくなったが、本線快特や座席指定のウィング号など、速達種別からは一線を引いていない。また2019年の元旦には都営浅草線にも乗り入れ、私自身も大きなサプライズを受けた。
この車両が走っている鉄道会社
ほかの鉄道車両を見る











