京浜急行電鉄1000形ステンレス車輛
撮影場所:京成押上線八広駅
《車両データ》
デビュー年:2007年
最高速度:120km/h
車両メーカー:東急車輛製造/川崎重工業/総合車両製作所
パンタグラフ:シングルアーム式パンタグラフ
編成両数:4両/6両/8両
制御方式:VVVFインバーター制御
《運行区間》
【自社線】
京急本線/空港線/逗子線/久里浜線/大師線
【他社線】
京成本線/押上線/成田スカイアクセス線/都営浅草線/北総鉄道線
《概要》 京浜急行電鉄1000形ステンレス車輛は2007年から導入。製造コスト削減のため車体をステンレスに変更され、当初は銀色のボディに赤のシールを貼った姿で登場したが、2016年頃より全面塗装に近いラッピングへ進化。車内はロングシート中心の実用性を重視した設計。京急で最も数が多いグループであり、4両から8両まで多彩な編成で京急全線および直通区間を網羅している。
この車両が走っている鉄道会社
ほかの鉄道車両を見る











