西武鉄道6000系
撮影場所:西武新宿線新所沢駅
《車両データ》
デビュー年:1992年
最高速度:110km/h
車両メーカー:東急車輛製造
パンタグラフ:ひし形パンタグラフ/シングルアーム式パンタグラフ
編成両数:10両
制御方式:VVVFインバーター制御
《運行区間》
【自社線】
池袋線/有楽町線/西武球場線/新宿線/拝島線
【自社線】
東京メトロ有楽町線/副都心線
東急東横線/横浜高速鉄道みなとみらい線
《概要》 西武鉄道6000系は1992年に登場した西武初のステンレス車両。地下鉄有楽町線・副都心線への直通運転用として設計され、前面を青く塗った「ブラックフェイス」が特徴。西武初のボルスタレス台車や自動放送装置を搭載し、技術的な転換点となった。10両固定編成で池袋線と新宿線の両方で運用され、現在は東急東横線や横浜高速鉄道みなとみらい線まで広範囲に乗り入れる。
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